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	<title>DR.FEELGOOD-Funnymails-</title>
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	<modified>2008-09-01T11:21:51+00:00</modified>
	<tagline><![CDATA[笑えるメール等を紹介]]></tagline>
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		<title>家族とサッカー</title>
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		<issued>2008-09-01T20:21:51+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>弟の話。俺が中３、弟が小５の時。俺は小学校からずっとサッカーやってて、大変だったけど勉強も両立させて中学受験で私立に入った。弟は昔から小柄で運動神経のいいやんちゃ坊主だったんだけど、どこか常にすねて...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>感動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[弟の話。俺が中３、弟が小５の時。<br />
俺は小学校からずっとサッカーやってて、大変だったけど勉強も両立させて中学受験で<br />
私立に入った。<br />
弟は昔から小柄で運動神経のいいやんちゃ坊主だったんだけど、どこか常に<br />
すねてるような奴だった。<br />
今思えば一見して世間体だけはいい俺といつも比べられて、内心面白くなかったんだろうな。<br />
俺が中学受験に成功した後辺りからその傾向は強くなった。<br />
地元の中学で評判の悪い連中の後ろによくくっつくようになって、目つきも大分変わっていった。<br />
小５のあいつの部屋からタバコも見つけた。<br />
両親も俺も学校の先生もあれこれ考えてあれこれ試したんだが何の効果も無く、<br />
弟は完全に塞ぎ込んだ。<br />
<br />
年はちょうど１９９８年、Ｗ杯の年。<br />
中学でもサッカーやってた俺は、両親に頼んでWOWOWとケーブルテレビに加入してもらった。<br />
夏休み真っ盛りで、部活が終わったあとに友達たくさん家に呼んでＷ杯を観戦した。<br />
俺自身、ダイジェスト版じゃない海外サッカーを見るのは初めてで、<br />
そのレベルの高さにむちゃくちゃ感動したし、友達もすげーすげー連発してた。<br />
Ｗ杯をみんなで見てる最中、ちょうど弟が家に帰ってきた。<br />
弟は俺らの盛り上がり方にちょっと動揺してたけど、<br />
「お前もこっち来て見ろよ、すげえぞ」って言ったらジュース片手に黙って部屋の隅の方に座った。<br />
それを横目で確認してから、俺はまた友達とワーキャー言いながら観戦に集中した。<p><a href="http://hiropon.net/cgi-bin/sb/log/20080901202151.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
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		<title>うちの旦那はバツイチ</title>
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		<id>http://hiropon.net/cgi-bin/sb/log/20080901201541.html</id>
		<issued>2008-09-01T20:15:41+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>うちの旦那はバツイチ。離婚した原因は、奥さんの浮気だったそう。　その話をした際、俺が寂しい思いをさせたから、俺が悪かったんだと決して前の奥さんの悪口を言う事はない。 旦那の両親にも結婚前に、前の奥さ...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>感動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[うちの旦那はバツイチ。<br />
離婚した原因は、奥さんの浮気だったそう。<br />
　<br />
その話をした際、俺が寂しい思いをさせたから、俺が悪かったんだと<br />
決して前の奥さんの悪口を言う事はない。 旦那の両親にも結婚前に、<br />
前の奥さんの事で相当傷ついたみたいだと 話は聞いていた。<br />
<br />
結婚前に半年位同棲してたんだけど、私の帰りの方が少し遅いので<br />
いつも夕飯の支度をしてくれてて、休みの日は掃除に洗濯まで<br />
してくれ、雨が降れば車で駅まで迎えに来てくれたり、寝る前には<br />
立ち仕事で冷え性の私の 足をマッサージまでしてくれる。<br />
<br />
結婚後も変わらず、常に優しくて、何でそんなに優しいのと尋ねると<br />
離婚して一人の寂しさをよく知っている、お前に出会えたおかげで<br />
今は毎日幸せで感謝してるんだと言ってくれた。<br />
<br />
先日、旦那のDVでとても悩んでる私の親友が夜中に電話してきた。<br />
<br />
どうやらまた旦那に殴られたとかで、その電話を<br />
横で聞いていた旦那は さっさと着替え、車で一緒に迎えに行ってくれた。<br />
<br />
顔に青あざを作った親友を無言で自宅に連れ帰り、<br />
私が話を聞いてると旦那は親友の為にお風呂の支度と寝床の<br />
用意をしてくれ、 好きなだけいて良いよと言ってくれた。<br />
<br />
二日後、話し合いの末、親友の旦那が我が家に迎えに来た。<br />
<br />
ヘラヘラとしながら迎えに来た親友の旦那を見たうちの旦那の<br />
目の色がみるみる変わり、いきなり相手の胸倉を掴み、<br />
<br />
おい！<br />
女はな、殴るもんじゃねえんだよ！守るもんなんだぞ！<br />
<br />
といきなり説教。<br />
<br />
今までに見た事のない旦那の姿に呆然としてたら、<br />
私の親友は泣き出してしまい、相手の旦那もうなだれてしまい<br />
すみませんを連発。<br />
<br />
結局、もう2度と殴らない事を約束させ、帰しました。<br />
<br />
その晩、旦那の見た事のない姿に少しびっくりした私が<br />
何であんなに怒ったの？と尋ねると、<br />
<br />
興奮してすまなかった。<br />
でも、おまえの大切なものは、 俺にとっても大切なんだと。<br />
<br />
この人と結婚して本当に良かったと思ってます。]]></content>
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		<title>白い杖をついた子</title>
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		<issued>2008-09-01T20:11:35+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>俺はセイコーマートで働いて三年目になる。いつもくる小さな子の話を一つ。その子は生まれつき目が見えないらしく白い杖をつき母親と一緒に週に二、三度うちの店を訪れる客だった。ある日、その子が一人で入口の前...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>感動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[俺はセイコーマートで働いて三年目になる。いつもくる小さな子の話を一つ。<br />
その子は生まれつき目が見えないらしく白い杖をつき<br />
母親と一緒に週に二、三度うちの店を訪れる客だった。<br />
ある日、その子が一人で入口の前に立っている。<br />
入口のドアが引くタイプだったので俺はドアを開けてあげようとした。<br />
その瞬間!同年代らしき糞ガキ二人が｢お前さぁ、目見えねぇんだろ?<br />
素直に親帰ってくるまで家でおとなしく留守番でもしてろよ。バカだなぁ｣といった。<br />
さすがに俺も障害をもった人間に冷たくする人間は許せなかったので入口に向かったその時!<br />
ガキの片方が｢ほら、先に入れよ。ドア開けといてやるからよ。｣と言った。<br />
そしてその子の手をつなぎ、｢何買いに来たんだ?｣と二人組の片方が言うと、<br />
その子は｢お母さんがすごい熱が出てるの。だから水枕に入れる氷買いにきたの。｣と言った。<br />
そして俺がレジで｢398円です。｣と言うと、二人組が｢いいよ。俺が出しといてやるよ!<br />
そのかわりお前のお母ちゃんがよくなったら俺たちと遊べよな!｣といい会計をすました。<br />
そしてきっとその子の家までだろう。<br />
片方が氷をもち、片方はその子の手を繋いで帰っていった。<br />
小さな子ども達の友情に感動!]]></content>
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		<title>とある豆腐屋さんでの出来事</title>
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		<issued>2008-07-12T14:26:51+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>とある豆腐屋さんでの出来事俺も嫁さんもそこの豆腐が大好きでよく買いにいくのね、その豆腐屋さんは城下町の路地裏ですごく小さいんだけど堅実に商売やってて近所の婆ちゃんとかがずっと買いに来る。　去年の7月...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>感動</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[とある豆腐屋さんでの出来事<br />
<br />
俺も嫁さんもそこの豆腐が大好きでよく買いにいくのね、<br />
その豆腐屋さんは城下町の路地裏ですごく小さいんだけど<br />
堅実に商売やってて近所の婆ちゃんとかがずっと買いに来る。<br />
　<br />
去年の7月頃いつものように豆腐と厚揚げを買ってたら<br />
ふらっと40代くらいの白人男性が入ってきて<br />
トニュートニューって言ってたので、店のおばちゃんが<br />
豆腐を入れようとしたらＮＯＮＯＮＯ！！<br />
トニューって言って飲む真似をしたんで、あ！！！<br />
お前豆乳かよ！！！って俺も嫁さんも、おばちゃんも<br />
ビックリしたあと吹き出した、だって外人さんが<br />
豆腐屋に豆乳買いに来るなんて思ってもなかったからorz<br />
<br />
その店は豆乳を分けて貰う時は何か入れ物を持って行く<br />
ようになってて、店の大将もどうせ捨てる物だから格安で<br />
売ってくれるのね（ひしゃく一杯50円くらい）<br />
<br />
勿論成分無調整なべに張ったら湯葉が出来るぐらい濃いの。<br />
<br />
それでおばちゃんが何か入れ物持ってるか？？<br />
ボトル、ボトル？ってなぐあいで聞くんだけど<br />
なかなか通じなくて僕らに意味深な視線を投げかけてきた。<br />
外人さんもおばちゃんにつられてこっち見るし・・・<br />
<br />
そこでうちの嫁さんが（そこそこ英語出来る）間に<br />
入って何とか通訳<br />
<br />
嫁　　　「何か入れ物持ってますか？」<br />
<br />
外人さん「いや持ってない、なんで？」<br />
<br />
嫁　　　「ここのお豆腐屋さんは、豆乳を買うとき<br />
　　　　　何か入れ物を持ってくるんですよ。」<br />
<br />
外人さん「へーそうなんだ、<br />
　　　　　今もってない（ちょっと寂しそうな顔）」<br />
<br />
おばちゃん「これでよかったら入れたげようか」<br />
<br />
と言って透明のナイロン袋を出してきた<br />
外人さん、ニコニコ顔でそれでいいですウンウンみたいな感じ<br />
<br />
外人さん「この豆乳今ここでのめますか？」<br />
<br />
嫁　　　「いや、それは無理じゃないかな？」<br />
<br />
そこでおばさんと話していると、奥から大将が出てきて<br />
事情を話すと、ニコッと笑ってコップに豆乳を汲んできて<br />
外人さんに手渡すとアリーガトーって右手にコップ持ったまま、<br />
変な発音と、変なお辞儀に一同爆笑ｗｗｗ。<br />
<br />
飲み終えた外人さんはすごく美味しい！！ＧＲＥＡＴ！！<br />
とか言いながら大将とがっちり握手してその日は<br />
去って行きました。<p><a href="http://hiropon.net/cgi-bin/sb/log/20080712142651.html#sequel">[続きがあります]</a></p>]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>祖父が苦痛に耐えた理由</title>
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		<id>http://hiropon.net/cgi-bin/sb/log/20080712141726.html</id>
		<issued>2008-07-12T14:17:26+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>三年前死んだ祖父は末期になっても、一切治療を拒み医者や看護婦が顔を歪めるほどの苦痛に耐えながら死んだ。体中癌が転移し、せめて痛みを和らげる治療（非延命）をと、息子（父）や娘たち（伯母）が懇願しても絶...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>出来事</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[三年前死んだ祖父は末期になっても、一切治療を拒み医者や看護婦が顔を歪める<br />
ほどの苦痛に耐えながら死んだ。<br />
体中癌が転移し、せめて痛みを和らげる治療（非延命）をと、息子（父）や娘たち<br />
（伯母）が懇願しても絶対に首を縦に振らなかった。<br />
葬式の後、親しかったご近所の将棋仲間が家族に宛てた祖父の手紙を渡してくれた。<br />
祖父が生前用意していた物だそうだ。<br />
<br />
手紙の中には自分が家族を悲しませ、苦しませるのを承知で苦しみながら死んだ理由<br />
が書かれていた。<br />
20年近く前、孫の一人が生存率20％を切る難病で闘病していたとき、祖父は神様に誓った<br />
のだそうだ。<br />
自分は今後どんな病気や怪我になろうとも、絶対に医者にもかからないし薬も飲まない。<br />
だから孫を助けてくれと願を掛けたのだそうだ。<br />
幸いその孫は無事手術も成功し、成長して成人もした。<br />
孫の成長を見届けること画できたのだからもう思い残すことはない。<br />
あとは神様との約束を果たすだけだ。<br />
だから家族は悲しまないで欲しい。自分は満足して一生を終えるのだから。<br />
<br />
そう綴られていた。<br />
孫は当時一歳にもならない赤ん坊で、病気だったことも覚えていない。<br />
祖父は自分の決意を貫いて一生を終えた。<br />
その孫である兄は葬儀でわんわん泣いていた。<br />
もちろん、兄弟もみな泣いた。<br />
<br />
うまく書けないのが悔しいなあ。本当に祖父はすごい人だったんだよ。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>本当のなれそめ</title>
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		<issued>2008-07-12T14:11:14+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>高校生の時、文化祭の準備で帰りが遅くなったある夜。自転車で家に辿りつき、家に入ろうとすると、門の傍に男がたたずんでいた。「？」と思いつつ自転車を乗り入れようとしてると、「すいません、今何時ですか？」...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>出来事</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[高校生の時、文化祭の準備で帰りが遅くなったある夜。<br />
自転車で家に辿りつき、家に入ろうとすると、門の傍に男がたたずんでいた。<br />
「？」と思いつつ自転車を乗り入れようとしてると、<br />
「すいません、今何時ですか？」と話しかけてきた。<br />
私は時計を見ながら、<br />
「えーと、今は９時４０分です」と答えて男のほうを見ると、<br />
なんと男はティンコを出していた！私は思わず<br />
「ギャーハッハッハ！！チンコ出てるよ！！」<br />
と爆笑してしまった。男は驚いたようだったが、なんだか嬉しそうでもあった。<br />
私の声を聞いた父が「どうした！？」と家の中から出てきて、<br />
男は慌てて逃げていった。<br />
<br />
数日後、「Sさんから電話よー」と母に言われ、<br />
「誰だっけ？」と思いつつ電話に出ると<br />
「すいません。こないだ門の前にいた者です」<br />
なんと、その痴漢からだった。<br />
「この間はごめんなさい。今浪人中なんですけど、なんか魔が差しちゃって」<br />
と謝られて、それから電話で時々話すようになった。<br />
その後、会ってみたら結構好みだったので、付き合うようになり、<br />
約１０年後に結婚した。去年子供も生まれた。<br />
でも本当のなれそめは誰にも話したことがない。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>悩む友人</title>
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		<issued>2008-06-21T19:39:32+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>中学生だった頃、何日も悩んだようにふさぎこんでた友人に呼び出され行ってみると、いつも一緒に遊んでた仲間数人がすでに来ていた。深刻な顔をしたその友人は搾り出すような声で話始めた。「これから俺が言うこと...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>出来事</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[中学生だった頃、何日も悩んだようにふさぎこんでた友人に呼び出され<br />
行ってみると、いつも一緒に遊んでた仲間数人がすでに来ていた。<br />
深刻な顔をしたその友人は搾り出すような声で話始めた。<br />
「これから俺が言うことは冗談でもなんでもないし、みんなを騙してたわけじゃない。<br />
俺も一週間前まで知らなかったんだ。悩んだけど、お前らには話さないと・・・。<br />
俺・・・俺・・・韓国人なんだってさ」　　　　俺らは驚いて思わずこう叫んだ。<br />
<br />
「知らなかったのかよ！！」<br />
<br />
家は韓国料理と看板にある焼肉屋、金の付く苗字、ばあさんの日本語はハングル訛り。<br />
気付かずに14年も生きてきたそいつにびっくりさせられた。]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>味噌汁をつくってみた</title>
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		<issued>2008-06-21T19:19:21+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>昨日嫁にせがまれて久しぶりに料理してみた。と言っても、メシ炊いて味噌汁・豚キムチ炒めぐらいなもんだけど。味噌汁に自信がなくて味見をしてもらった。(・＿・)　　　&gt;味噌汁味見してみてJ( ・。・)し　&gt;オッケ...</summary>
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			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>出来事</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日嫁にせがまれて久しぶりに料理してみた。<br />
と言っても、メシ炊いて味噌汁・豚キムチ炒めぐらいなもんだけど。<br />
味噌汁に自信がなくて味見をしてもらった。<br />
<br />
(・＿・)　　　>味噌汁味見してみて<br />
J( ・。・)し　>オッケ〜<br />
(・＿・)　　　>熱いから気をつけてな<br />
J( ・。・)し　>・・・・・・・・。（小皿を見つめてなにやら思案中）<br />
<br />
何を思ったか味噌汁の入った小皿に水道水を入れ<br />
<br />
J( ・。・)し　>うん。熱くはないけどちょっと薄いかな。もうちょっとお味噌足してね。<br />
(Ｔ＿Ｔ)　　　>・・・・・・・。おまい、実はバカだろ。]]></content>
	</entry>
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		<title>乙</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hiropon.net/cgi-bin/sb/log/20080621191430.html" />
		<id>http://hiropon.net/cgi-bin/sb/log/20080621191430.html</id>
		<issued>2008-06-21T19:14:30+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>風邪ひいて、鼻水が止まらん。鼻のかみすぎでヒリヒリしてきたので、「くそったれ」と悪態ついてたら、小6の娘が、「ベジータ乙」と小声でボソっと…。その若さでベジータ知ってるの？い…いや、その前に…お前さ...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>出来事</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[風邪ひいて、鼻水が止まらん。<br />
鼻のかみすぎでヒリヒリしてきたので、<br />
「くそったれ」と悪態ついてたら、小6の娘が、<br />
「ベジータ乙」と小声でボソっと…。<br />
<br />
その若さでベジータ知ってるの？<br />
い…いや、その前に…お前さん……<br />
ね…ねらーだったのか('A`)]]></content>
	</entry>
	<entry>
		<title>宇宙飛行士の手当て</title>
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		<id>http://hiropon.net/cgi-bin/sb/log/20080621190501.html</id>
		<issued>2008-06-21T19:05:01+09:00</issued>
		<modified></modified>
		<summary>宇宙飛行士っていんだろ宇宙飛行士。宇宙船に乗って宇宙に飛び出してく奴ら。広い意味で言えば、僕らはみんな宇宙船地球号の宇宙飛行士なんだ。なんていう話じゃなくてあのNASAなんかにいるあの宇宙飛行士な。アポ...</summary>
		<author>
			<name>hiropon</name>
		</author>
		<dc:subject>その他</dc:subject>
		<content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[宇宙飛行士っていんだろ宇宙飛行士。<br />
宇宙船に乗って宇宙に飛び出してく奴ら。<br />
広い意味で言えば、僕らはみんな<br />
宇宙船地球号の宇宙飛行士なんだ。<br />
なんていう話じゃなくて<br />
あのNASAなんかにいるあの宇宙飛行士な。<br />
アポロ計画なんかに参加してた<br />
宇宙飛行士ってさ実は公務員なんだって。<br />
だから宇宙行った時もさ公務員規定で<br />
出張手当てが付いてたらしいんだけどさ<br />
その手当て、いくらだったか知ってる？<br />
<br />
１日３ドルｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗｗ<br />
安っｗｗ国家の威信を懸けた計画だろｗｗｗｗｗｗ<br />
もうちょっと色つけてやれよｗｗｗｗｗｗｗｗ<br />
てか地方でも外国でも宇宙でも一律かよｗｗｗｗｗ<br />
まあ他の手当てはあんだろうけどさｗｗｗ<br />
それにしても宇宙だよｗｗｗ<br />
スケールが違うだろｗｗｗｗｗｗ<br />
｢たった３ドルなんてNASAけないですね｣ってやかましいわ！！]]></content>
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